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草間彌生展へいく [デザイン_行く]
2012年5月6日
5月連休最終日、埼玉県立近代美術館へ
展覧会「草間彌生 永遠の永遠の永遠」へいく

美術館へのアプローチから目に入る紅白水玉オブジェ
館内の作品もいくつかは写真撮影OK!
早速記念撮影!

吹き抜けには巨大「やよいちゃん人形」が浮いている。

私はあまりデザインやアートに先入観を持たず出会ってきたつもりだが、
いやはやまだまだいわゆる色眼鏡を知らず知らずのうちに
かけていたのかもしれないと考えさせられる展示会だった。
いつもご訪問ありがとうございます。
エグチ デザインスタジオ
rit170@fa2.so-net.ne.jp
5月連休最終日、埼玉県立近代美術館へ
展覧会「草間彌生 永遠の永遠の永遠」へいく

美術館へのアプローチから目に入る紅白水玉オブジェ
館内の作品もいくつかは写真撮影OK!
早速記念撮影!

吹き抜けには巨大「やよいちゃん人形」が浮いている。

私はあまりデザインやアートに先入観を持たず出会ってきたつもりだが、
いやはやまだまだいわゆる色眼鏡を知らず知らずのうちに
かけていたのかもしれないと考えさせられる展示会だった。
いつもご訪問ありがとうございます。
エグチ デザインスタジオ
rit170@fa2.so-net.ne.jp
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ホキ美術館へ行く_05 [デザイン_行く]
ホキ美術館へ行く_04 [デザイン_行く]
2012年3月22日
写実絵画専門美術館 ホキ美術館へ行く 04

北側へ回る。

壁が長く続く。
ギャラリー内に入ると、この壁には絵画が展示してあることが分かる。
これだけほぼまっすぐな細長い空間、その壁に絵画が展示してあるというのも珍しいのではないかと思う。
やや単調な印象もあった。また、壁の両側に展示があり、ひいて観ようとすると他の人とぶつかることを相当気にしなければならない。
同時に、写実絵画だけが続いているということが一望でき、迫力もあった。

約160点の写実絵画が展示してる。
ひとつひとつの写実絵画と向き合うのは正直なところ神経と体力を相当使い、エネルギーがいる。
外光も入る宙に浮くギャラリーが、写実絵画の自由な見方を提案しているのかも知れない。
いつもご訪問ありがとうございます。
エグチ デザインスタジオ rit170@fa2.so-net.ne.jp
ホキ美術館へ行く_03 [デザイン_行く]
組子の制作現場へ行く [デザイン_行く]
2012年3月16日
組子の制作現場へ行く
埼玉県さいたま市へ織田組子工芸を訪ねる。
組子とは最近あまりみられなくなった建具、障子などに施されている木を組んだモノ。

織田さん親子は、全て手作業でこれらを作っている。

制作過程を聞いただけでは分からない。
分解した状態をみせてもらってもなかなか理解しにくい。

全て図面をおこしてから制作するそうだが、手と道具と経験の世界。
最近はプラスチックだと間違えられることも多いそうだ。

日本代表として世界に見せたい。
織田組子工芸
http://www14.plala.or.jp/k-oda/index.html
いつもご訪問ありがとうございます。
エグチ デザインスタジオ rit170@fa2.so-net.ne.jp
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